表題の意味は変に拘っているよりも
身の回りをよく見ながら物事をより良くするためのことを考えるということ。

微力であっても自身だけでなく周りもより良くするために行動してみる、
それを実践し続けていると自然と好転してくるものです。

また独りよがりに突っ走ってもたかがしれてます。

その中で確かに自らの拘りを通すのも大事なことですが、
それがかえって自らの足元をすくいかねないことにもなります。

良くも悪くも自分自身、それを幾度も経験してきました。

過去を省みて、今を生き、明日へと生かすことの繰り返しから
また一つ見出していければと思います。

つい最近も身近な人の話からそういった類のことを耳にしたばかりです、
皆同じなのですね。

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